吉田神社境内の樹の根元です。苔が生えております。
苔の写真も、けっこう、撮っておりますが、これはなんという苔でしょうか。
樹は生きていても、それを包む樹皮は、まるで人の角質のようにも思えます。
中は、生きているのに、樹皮は、ただ、物質のように思える。そこに苔が生える。
命は、連続しているのだな、と思います。
吉田神社境内の樹の根元です。苔が生えております。
苔の写真も、けっこう、撮っておりますが、これはなんという苔でしょうか。
樹は生きていても、それを包む樹皮は、まるで人の角質のようにも思えます。
中は、生きているのに、樹皮は、ただ、物質のように思える。そこに苔が生える。
命は、連続しているのだな、と思います。
この石を見た時に、なんとなく、亀っぽいな、と思ったのですが。
吉田神社境内にあった井戸の様子です。知っていてもおかしくないのですが、今まで、気にとめてなかったのか、初めて観た気がしました。
この井戸から、水が汲まれることはあるのか?あるとしたら、どのような時に、汲まれ、使われるのか?
その辺りのことが、気になりました。
この間の日曜日に、吉田神社を散策した続きであります。こちらは、休憩所の風景。
妙に豪華な印象があるのは、屋根の広さに対して、ベンチが少ないからですね。なるほどなるほど。何か、催しとかしてみたいです。
以下は、休憩所じゃあなくて、境内の様子。
正直、何が行われる場所だろうか?と思いましたが・・・。だけど、縄が張ってあるから、きっと、神聖な場所に違いないでしょう。
清浄な空間が、そこにありました。